SAP社ERP運用保守サービス

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SAP社ERP運用保守サービス2019-07-09T21:28:37+09:00

サイログのサービス

SAP社ERP運用保守サービス

サイログは、SAP社ERP運用保守サービスを主力ビジネスとして行っております。社内には、アジア各国出身のマルチリンガルのマイクロソフト認定コンサルタント、プロジェクトマネージャーを多数擁しておりますので、日本国内に留まらず、幅広いグローバルプロジェクトサポートが可能です。SAP社CRMサービスはこちら

サイログのERP運用保守サービス
SAPのBASIS層を中心とした環境設計、構築・運用、技術支援をご提供します。

  • SAPアプリケーション運用保守サービス
  • SAPベーシス運用保守サービス(BASIS)
  • サーバー監視、ネットワーク網監視

24時間365日の安定稼動とシステム運用負荷軽減
SAPおよび周辺システム上の各種運用タスクを自動化し、統合コンソールで集中監視・管理。
障害の早期発見・早期対応だけでなく、障害の兆候を検出して問題発生を未然に防止します。

システムライフサイクルサポート
アプリケーション保守との組合せにより、システム導入直後の運用安定化のフェーズから
定常運用フェーズにおけるパッチ適用・制度改正(会社制度/社会制度)対応・機能改善、
機器更改における企画・計画にいたるまで、システムのライフサイクルを通じたサポートを実施いたします。

2025年SAPの保守期限が終了。

保守期限に影響されることなく、SAPを安心して使い続けていくために。

2025年SAPの保守期限が終了するにあたり、SAPジャパンは、2015年に発表した「SAP S/4HANA」に移行を勧めています。

しかし既存のSAPユーザーにとっては、SAP S/4HANAに移行するためには、大規模なシステム改修や業務改革が必要になるため、大きなコストが伴います。日本企業では、既存のSAPをSAP S/4HANAに移行したところはすくなく、これは必ず大きな問題となってきます。SAP S/4HANAに移行すべきか、既存のSAPとSQL Serverの組み合わせを使い続けるか、仮に2025年まで既存のSAPを使い続けるとしても、OSやデータベースなどのインフラ環境が問題にもなります。
オンプレミス環境を、Azureに移行し、ハードウェアの初期導入コスト、運用・保守コストを無くすことが重要となります。

SAPを導入時は「システムのランドスケープ」を考える必要があります。SAPでは、の3つのランドスケープ(開発、テスト、本番)があり、
SAPクラウド化に向け移行ソリューションを提供いたします。

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